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ショートドラマで伝わる企業PR映像|制作の流れ・費用・成功のコツを解説

ショートドラマで伝わる企業PR映像|制作の流れ・費用・成功のコツを解説

企業PRの手段は増えていますが、短い映像で人の姿勢や温度を伝えられる方法は多くありません。

近年、企業が自社の想いを発信する手段として「ショートドラマ」を使う例が増えています。 広告でも説明でもなく、日常を描く物語として企業の姿勢を伝える手法です。

本記事では、ショートドラマを企業PRに活かすための考え方と実践の流れを整理します。 目的の設定から構成の組み立て、撮影・編集の視点まで、現場で使える内容を中心に解説します。

「文章だけでは企業の温度が伝わりにくい」「理念や雰囲気を自然に届けたい」という企業に向けて、 映像の力をどう使えばよいかを具体的に考えていきます。

映像という文化の翻訳をどんな想いで行っているのか。まずはキッカケという会社そのものを覗いてみてください。

ショートドラマが企業PRと相性が良い理由


企業PRでは、商品やサービスの説明よりも「どんな姿勢で取り組んでいるか」が重要になる場面があります。
ショートドラマは、その姿勢や温度を自然に伝える表現方法として注目されています。




数分間の短い映像でも、働く人の表情や動き、会話の流れから、企業の考え方や空気感が伝わります。
この「雰囲気を感じ取れる」という点が、他のPR手法にはない特徴です。




文章や写真だけでは伝わりにくい「人の動き」や「関係の流れ」を映像化することで、
相手が企業をより人間的に理解できるようになります。




また、ショートドラマは派手な演出よりも日常の一場面を切り取る構成が多く、
企業が普段どんな考えで行動しているかを落ち着いて見せることができます。
これは、信頼を重視する企業PRと非常に相性が良い特徴です。




さらに、物語形式で伝えることで、視聴者が自分の経験に重ねて理解できるようになります。
短い時間でも共感が生まれやすく、単なる情報発信に留まらない効果を得られます。




このように、ショートドラマは企業の考え方を押しつけずに伝えられる手段として、
PR活動の中で有効な選択肢の一つとなっています。

企業PRに向いているショートドラマの種類


ショートドラマといっても、内容や目的によって表現の方向性は大きく異なります。
ここでは、企業PRでよく使われる三つのタイプを紹介します。
どれが自社に合うかを判断する参考にしてください。



働く人の日常を描くタイプ




日常の中で働く人の姿を描くタイプは、企業の空気感や人柄を伝えたい場合に向いています。
大きなストーリー展開がなくても、何気ない会話や行動の中に、その会社らしさがにじみます。




このタイプの映像は、採用や社内広報など、人を軸にした場面で効果的です。
過度な演出をせず、職場の雰囲気をそのまま切り取ることが、信頼感につながります。



理念や考え方を物語にするタイプ




企業の理念や価値観を伝えたい場合には、抽象的なテーマを物語に置き換える方法が向いています。
たとえば、「挑戦」「つなぐ」「信頼」といった言葉を、登場人物の行動を通して表現します。




映像としては少し演出的になりますが、理念が明確な企業ほど強い共感を生む形式です。
言葉で伝えにくい哲学を、物語に変えることで視聴者の理解を深められます。



採用の理解を深めるタイプ(応募者向け)




採用を目的にしたショートドラマでは、応募者が実際の働く姿をイメージできるように描くことが重要です。
説明的な映像よりも、職場で起きる小さな出来事を通して、関係性や雰囲気を見せます。




このタイプは、応募前の不安を軽減し、入社後のギャップを減らす効果があります。
採用広報の中でも、特に職種理解を深めたい場合に効果的です。



タイプ別比較




タイプ主な目的向いている企業表現の特徴
働く人の日常を描くタイプ社員の雰囲気・人柄を伝える人を中心にした職場文化を持つ企業自然な動き・ナレーションを抑えた構成
理念や考え方を物語にするタイプ企業理念や価値観の共有明確な哲学や行動指針を持つ会社象徴的な演出・短いセリフ・余白の多い構成
採用理解を深めるタイプ応募者への理解促進・共感形成採用広報を重視する企業実際の現場描写を中心としたリアリティ重視
地域・社会とつながるタイプ地域活動や社会的価値の発信地元貢献・CSRを重視する企業地域の風景や人々の関係性を中心に構成



このようにショートドラマは、目的によって方向性が異なります。
自社の課題や伝えたい価値を整理したうえで、どのタイプを選ぶかを検討すると効果的です。



企業PRの中でも、理念や想いを「物語」で伝えたい企業にはショートドラマが最適です。




映像づくりの手順を知りたい方は、こちらの記事もおすすめです。


ショートドラマPRの作り方の流れ


ショートドラマを企業PRに活かすには、物語としての流れと、企業として伝えたい内容を両立させることが大切です。
ここでは、現場で使いやすい流れを整理して説明します。



目的の整理とストーリーの方向性




最初に行うのは、映像を通して誰に何を伝えたいかを明確にすることです。
「採用」「理念」「広報」など目的によって、必要な描写や登場人物が変わります。




映像の方向性を決める段階では、メッセージをひとつに絞るのが効果的です。
複数の内容を入れようとすると焦点がぼやけ、伝わりにくくなります。



日常の動き・人の行動の抽出




企業のメッセージを伝えるうえで最も重要なのは、働く人の日常にある自然な行動です。
例えば、同僚との会話や準備の様子など、小さな動きがその企業の姿勢を表す要素になります。




ストーリーを作る前に、実際の現場で「どんな動きが印象的か」を観察することで、
脚本の方向性がより具体的になります。



短い物語に情報を絞る方法




ショートドラマは限られた時間で展開するため、登場人物や場面を絞り込む必要があります。
一つのテーマを中心に据えることで、物語にまとまりが生まれます。




全てを説明するよりも、視聴者が「続きを想像できる余白」を残す構成のほうが印象に残りやすくなります。



撮影の考え方(演出より観察を重視)




撮影では、派手な演出よりも観察の精度を重視します。
現場の空気や自然な動きを丁寧に捉えることで、リアリティのある映像になります。




演技を過剰に作り込むよりも、被写体が普段通りに動ける環境を整えることが重要です。
カメラの存在を意識させない撮影が、信頼感のある仕上がりにつながります。



編集で“温度”を保つポイント




編集では、物語のテンポよりも映像の呼吸を意識します。
余白を削りすぎると温度が下がり、逆に長すぎると緊張感が失われます。




重要なのは、企業のメッセージが自然に滲み出るリズムを見つけることです。
BGMやテロップを加える場合も、主張しすぎず、映像全体の調和を優先します。




この流れを踏まえて制作すると、短い時間でも企業の姿勢や人の関係が伝わる映像になります。

ショートドラマPRでよくある失敗と回避方法


ショートドラマは効果的な表現手法ですが、進め方を誤ると本来の目的が伝わりにくくなることがあります。
ここでは、よくある失敗とその回避方法を整理します。



企業の“良いところ”を詰め込みすぎる




多くの企業が、映像の中で自社の魅力をすべて伝えようとします。
しかし、情報を詰め込みすぎると、視聴者がどこに注目すべきか分からなくなります。




伝えたいことをひとつに絞ることで、メッセージが明確になります。
映像全体の印象を整理し、「何を感じてほしいのか」を決めてから制作に入ることが大切です。



演出を強くしすぎて嘘っぽくなる




感動的な演出や派手な映像効果を加えすぎると、リアリティが失われることがあります。
視聴者は、過剰な演出よりも、現場の空気や人の自然な動きに共感します。




演出を加える場合も、実際の行動や会話を基に構成すると落ち着いた印象になります。
事実に寄り添った演出が信頼を生みます。



ストーリーと会社の印象が一致しない




物語としては良くできていても、会社の雰囲気と一致しない内容になってしまうケースがあります。
映像を見た人が「この会社らしくない」と感じると、印象にズレが生じます。




企業の理念や行動方針を理解したうえで、ストーリーの方向性を決めることが重要です。
制作段階で社内メンバーの意見を取り入れることで、ズレを防ぎやすくなります。



内部の理解者が少なく進行が止まる




映像制作に協力する社内メンバーが少ないと、情報が整理できず進行が滞ることがあります。
特にショートドラマは取材やヒアリングが必要になるため、現場の協力体制が欠かせません。




初期段階から関係者を巻き込み、目的を共有しておくとスムーズに進行できます。
小さな撮影でも社内理解を得て進めることが、完成度を高める近道です。




これらの失敗は、いずれも「伝えたい気持ちが強すぎる」ことから起こる傾向があります。
映像制作では、余白と自然さを残すことが、結果的に最も信頼を得る方法です。

ショートドラマが向いている企業・向いていない企業


ショートドラマはどの企業にも当てはまるわけではありません。
企業の目的や体制によって、映像の相性が変わります。
ここでは、向いている場合とそうでない場合を整理します。



向いている企業の特徴(姿勢を大切にしたい会社)




ショートドラマが特に効果的なのは、企業の姿勢や考え方を丁寧に伝えたい会社です。
理念や価値観を持ち、日々の行動に反映している企業は、この形式との相性が良いです。




また、「人を大切にしている」「働く現場の雰囲気を伝えたい」と考える会社も適しています。
ストーリーを通じて、言葉では表しにくい部分を自然に共有できます。



向いていない企業の特徴(情報だけで成立する会社)




一方で、製品の性能やサービス内容など、情報の正確さが最も重要な企業では、ショートドラマは必ずしも適しません。
短い物語では、細かな仕様や数字を十分に伝えることが難しいためです。




また、社内で映像制作への理解が薄く、協力体制が取りづらい場合も負担が大きくなります。
情報整理を優先する段階では、ドキュメンタリーや説明型の映像のほうが効果的なこともあります。



判断に迷った時の基準




判断に迷う場合は、「この映像で何を感じてもらいたいか」を基準にすると整理しやすくなります。
数字や実績を伝えたいなら情報型、想いや雰囲気を伝えたいならショートドラマ型が適しています。




映像の種類を目的に合わせて選ぶことで、制作負担を減らし、より効果的なPRにつながります。
どちらを選ぶにしても、目的が整理されていれば失敗する可能性は低くなります。

制作費用の考え方


ショートドラマの制作費用は、明確な定価があるわけではありません。
内容・構成・撮影日数・編集工程など、複数の要素によって変動します。
ここでは、費用の全体構造を整理します。



撮影日数による違い




最も分かりやすい要素は撮影日数です。
一日で完結する構成もあれば、複数日にわたって撮影を行う場合もあります。
撮影日数が増えるほど、準備と後処理の負担が増えるため、費用も上がる傾向があります。




逆に、撮影を一日に絞り、シーンを限定することでコストを抑えられます。
内容を整理し、何を撮るべきかを明確にしておくことが重要です。



登場人物の多さ・場所の多さによる違い




登場人物が多い、または複数の場所で撮影を行う場合は、時間と準備が増えます。
その分、撮影の工程が複雑になり、チームの規模も変わります。




特にショートドラマでは、登場人物が3人を超えると構成が複雑化しやすくなります。
物語の焦点を絞り、登場人物を限定することが費用と完成度の両方を安定させます。



編集工程の量で変わる点




撮影後の編集では、素材の整理や音声調整、色の統一など多くの工程が発生します。
素材の量と確認回数が増えるほど、作業時間も長くなります。




企業PRのショートドラマでは、1〜2回の修正を前提とした設計が最も効率的です。
必要な修正回数を事前に決めておくと、無理のない進行になります。



物語の複雑さが負担に影響




ストーリーに象徴的な場面や特別な演出が含まれる場合は、撮影準備や編集作業が増えます。
特別なロケ地や俳優の手配など、外部要素が多いほどコストは変動します。




逆に、日常を描くタイプの映像は、現場を選ばず制作できるため、比較的安定した費用で進められます。
構成をシンプルにすることが、結果的に費用対効果を高めることにつながります。



要素内容費用への影響
撮影日数撮影が1日で完結するか、複数日に及ぶか日数が増えると人件費・機材費・編集時間が増加
登場人物の数社員出演・俳優起用など、登場人数の規模人物が多いほど演出・撮影段取りが複雑化
撮影場所の数オフィス・店舗・屋外など撮影ロケーション数移動・照明・許可申請などのコストが増える
物語の複雑さシーン構成や演出の密度、ストーリー展開構成が複雑なほど撮影準備・編集時間が増える
編集工程の量カット数・BGM・テロップ・カラー調整など編集工数と修正回数が多いほど全体コストに影響
表現スタイルドキュメンタリー型・シネマライク型など撮影機材や照明設計の違いによって変動
使用目的採用・ブランディング・広告などの用途公開媒体によって求められる完成度・尺が異なる



このように、ショートドラマの費用は「どんな表現を目指すか」で変わります。
目的を整理し、優先順位を決めておくことで、予算の中でも効果的な映像を作ることが可能です。

ショートドラマPRを成功させるための社内体制


ショートドラマの完成度は、撮影や編集の技術だけでなく、社内の準備や協力体制にも大きく影響します。
制作会社に依頼する前に、社内で整えておくと良い要素を整理します。



現場をよく知る“社内の声”の拾い方




まず大切なのは、映像に登場する現場の実態を正確に把握することです。
現場の動きや雰囲気は、経営層よりも日々の業務を行っている社員のほうが詳しい場合があります。




実際の現場で働く人の意見を取り入れることで、映像の中身がより具体的になり、自然なリアリティが生まれます。
ショートドラマは、現場の“空気”が伝わるほど説得力を持ちます。



情報を絞るための社内合意




映像に何を盛り込むかを決める際には、事前に社内での合意形成が欠かせません。
部署ごとに意見が分かれると、内容が増えすぎて焦点がぼやけてしまいます。




あらかじめ目的を共有し、「今回の映像では何を伝えるか」を一文でまとめておくと、制作の方向性が安定します。
この合意は、撮影中や編集段階での修正回数を減らす効果もあります。



社内メンバーへの共有方法




映像制作の進行中は、関係者に情報を共有するタイミングを決めておくと混乱を防げます。
途中で意見を集めすぎると進行が止まりやすくなるため、確認の段階を限定することが大切です。




初期段階で全体像を共有し、撮影直前と編集確認のタイミングで意見をもらう形が理想です。
確認者を最小限にすることで、判断が早くなり映像の方向性がぶれにくくなります。




このように、社内の体制を整えることは、結果的に制作会社との連携をスムーズにし、全体の質を安定させることにつながります。

成功事例の共通点


ショートドラマを企業PRに活かして成果を上げている企業には、いくつかの共通点があります。
それは、技術的な工夫よりも姿勢や考え方の整え方にあります。



伝えたいことを“感情”ではなく“事実”で語っている




成功している映像は、強い感動を狙うのではなく、日常の中の事実を淡々と見せています。
演出よりも現場の空気を重視し、視聴者に解釈の余地を残す構成が多いです。




事実を丁寧に積み重ねることで、自然と感情が伝わります。
この“抑制された語り口”こそが、信頼感を生む大きな要素です。



目的と手段のバランスを取っている




映像を作る目的が「SNSで拡散したい」などの短期的な目標だけに偏ると、メッセージが薄くなります。
一方、企業理念だけを前面に出すと、見ている人には届きにくくなります。




成功している企業は、この両者のバランスを冷静に取っています。
理念と現場を往復しながら言葉を選ぶことが、ブランディングの安定につながっています。



映像を“資産”として扱っている




短期的な広告としてではなく、長く使える資産として映像を残す考え方が根付いています。
制作後も採用や広報、展示会などで再利用できるよう設計されている点が特徴です。




一度作って終わりではなく、定期的に内容を見直しながら使い続けることで、映像の価値が積み重なります。



撮影現場に“信頼”がある




どの企業も共通して、撮影現場に信頼の空気があります。
映される人が安心して話せる環境が整っているほど、映像には自然な温度が生まれます。




監督やスタッフだけでなく、社内メンバーも同じ方向を向くことが、最終的なクオリティを決める要因です。




このように、ショートドラマの成功は「特別な才能」よりも誠実な観察と整理によって生まれています。
企業が自分たちの“在り方”を見つめ直す時間こそが、映像を豊かにする原点です。

ショートドラマPRが生む効果


ショートドラマは、単に印象に残る映像を作るだけではなく、企業の内部や外部に対して多面的な効果をもたらします。
ここでは、実際の導入によって生まれやすい主な変化を整理します。



① 社内の理念浸透と行動の再認識




ショートドラマの制作過程では、脚本を作るために社員への取材やヒアリングを行います。
その過程で、普段は意識されていなかった企業理念や日常の行動理由が明確になります。




完成した映像を社員が見ることで、「自分たちの仕事がどう社会とつながっているか」を再認識できます。
これは、採用広報や社内教育にも効果的に働きます。



② 外部への“信頼形成”




従来の企業PRは、製品や実績の紹介が中心でした。
しかし、視聴者が求めるのは「どんな人が、どんな想いで働いているのか」という背景です。




ショートドラマは、企業の姿勢や文化を映像で可視化します。
数字やコピーよりも人の行動を通して信頼を築くため、ブランド理解の深まりにつながります。



③ 採用・取引への波及




理念や現場の姿勢が映像を通じて伝わると、「この会社で働きたい」「一緒に仕事をしたい」と感じる人が増えます。
採用や商談の初期段階で、企業理解を促す効果が大きいのが特徴です。




実際に、採用動画よりもショートドラマをきっかけにエントリー数が増えるケースもあります。
言葉では伝わりにくい文化的な部分が、自然に伝わるためです。



④ 長期的なブランディング効果




ショートドラマは一度制作して終わるものではありません。
理念や日常を描いた映像は、数年後も変わらない価値を持ちます。




定期的に新しい作品を重ねることで、企業の変化を「文化として」記録できます。
短期的な広告ではなく、長期的な信頼資産として積み重なる点が最大の効果です。




このように、ショートドラマPRは“見せる映像”から“残す映像”へと企業の姿勢を変えるきっかけになります。

まとめ|企業PRにショートドラマを使う価値


ショートドラマを通した企業PRは、単に魅力を見せるための手段ではありません。
言葉では伝わりにくい「日々の姿勢」を、映像という形で残す取り組みです。




成功している企業は、どこも派手な演出をしているわけではありません。
社員の手の動きや声のトーン、日常の小さな選択の積み重ねが、企業の価値を静かに語っています。




映像は、企業の未来をつくる“翻訳”でもあります。
それは広告ではなく、「自分たちは何を信じ、どう働いているか」を社会へ伝える行為です。




私たちキッカケは、そうした“姿勢”を映すショートドラマを制作しています。
企業の理念や日常をもとに、伝えるべき本質を脚本として形にします。




もしこの記事を読んで、「自社の想いを映像で残してみたい」と感じたなら、まずはお気軽にご相談ください。
専任ディレクターが、企画段階から丁寧にヒアリングいたします。










どの方法でも構いません。
企業の想いをどう映すか、初回のご相談は無料です。




あなたの会社にしかない“在り方”を、映像という形で翻訳する。
それが、私たちキッカケの仕事です。

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